歳の差婚へのあこがれ

先日、友達の結婚式に出席してきました。
彼女は中学と高校が同じで、いつも一緒に遊んでいた3人組の1人です。
いわゆる適齢期の27歳で結婚した彼女の旦那さまは、今年42歳のバツイチ。
彼女より彼女の親との方が年齢が近い旦那さんで、いわゆる年の差婚でした。
彼女はいつも元気でアクティブですが、それゆえに人を振り回してしまったり、何でも自分で決めたい性格です。
ですが、旦那さまは年が離れていてとても大人なので、そんな彼女の願いを叶えつつ上手くやれているんだろうなと思いました。
お似合いのお二人でした。

3人組のもう1人の彼女もその結婚式に出席していたのですが、隣には歳の差20歳の旦那さんが。
彼女は大学卒業後すぐに結婚したのですが、おっとりした彼女のペースに合わせつつしっかり引っ張ってくれる大人な旦那さんとはとても仲が良くて、いつも幸せそうでした。

なんと私の親友二人とも、いわゆる年の差婚をしたのでした。
周囲にはやっぱり歳の差婚に対する抵抗があったり、心ない事を言う人もいたそうです。
親に心配されたという話ももちろん聞きました。
ですが、私は学生の頃から年の差婚に憧れるくらいだったので、二人がとても羨ましかったです。

そんな私は婚約中。
どう言う訳かずっと歳の差婚に憧れていた私だけ、2こ上の男性という普通の結婚の落ち着きそうな事が親友二人の笑いのタネになっています。圧倒的客付を誇るゼロ賃貸

駅ホームのスタッフさんを見て

朝の電車の混雑タイムには駅ホームにたくさんの整理スタッフがいる。電車に乗り込んでしばらく、途中の駅でとびきり大きな声を張り上げているおばさんスタッフに出会う。ドアが開くのに合わせて「大きな声で失礼します」とまずはお詫びの第一声入れてから、駆け込んでくる人を誘導したり、出っ張ったカバンを引くように注意したり、ずっと声を出している。たしかに大きな声で、近くで聞くにはきついけれど少しも嫌な気がしない。見ていて仕事人としてとても一生懸命だし、乗客の安全を守ってくれているのだし、使命感に燃えているというか、あの大きな声を出し続けるのは本当はなかなかしんどいことだろうし、何しろ最初にお詫びを入れている。電車が混雑のせいで数分遅れたくらいでも、車内では車掌さんがお詫びアナウンスをしている。なにもかもとても日本人的だなと思う。ひと言あるかないかで、実際相手に与える印象はずいぶん違う。ひと言のおかげで相手の気持ちが穏やかになって物事がスムーズに進むなら、ここまでしなくてもと思うようなやさしいひと言も言える人になりたいと思う。
大宮 ホテル

病気に罹った犬を守ってほしい

最近観たテレビで、ペットショップで買ってきた犬が病気に罹っていたということを取り上げてやっていました。
病気に罹っている犬を買ったお客さんは、診断書を持って購入先のペットショップへ行ったところ「同じ犬種の犬と取り替えますか?」と言われたそうです。まるで品物のような扱い方だと思ってしまい驚きました。私も犬を飼っていたのですが、一度飼い始めてしまうと、愛着がわいてしまい中々手放せないことでしょう。
私の愛犬も、老犬になってしまった頃病気に罹り、動物病院で診察を受けたり入院をしたりと、とてもお金が掛かりました。診断書が先天性であるかどうかによって、ペットショップによっては購入代金を全額返金してくれたり、治療費を支払ってくれたりする場合があるそうです。それはそれで安易にお金で解決するような感じがして気分を害します。
お店側も、売りに出す前に犬の病気に気が付かなかったのかと思いましたが、先天性の病気は発見できない場合があるそうです。
いずれにしてもどこで病気が発見されたにしても、犬の大切な命なので生涯を全うできるように守っていってほしいと思いました。
コンテナ販売の北川商事

父に対しての想い。

父が亡くなってから、もう少しで20年が経ちます。
そして、夫と知り合ったのも、もうじき20年が経ちます。
私の人生はいつも、いろんな人に助けられてばかりだと思いました。
父は、いつも仕事ばかりしていて忙しそうでした。

休日の日でも、仕事に行く事が多かったので、家族でゆっくり過ごした時間は少なかったと思います。
それなので、私は父に何もしてあげられませんでした。
亡くなる直前に、病院で苦しむ父の背中をさすったのが、唯一の親孝行だったと思います。
もっと、優しい言葉をかけてあげれば良かったと、今でも後悔しています。

亡くなった父と、入れ替わるようにして出会ったのが夫です。
夫は、父と正反対のタイプで、家族団らんで過ごすのが大好きです。
私にも優しくて、家事もよく手伝ってくれます。
休日になると手料理を食べさせてくれたりもします。
いつも楽しそうに、穏やかに生活しています。

同じ人生なのに父と、全く異なります。
今は、父に対して感謝の気持ちしかありません。
父に出来なかった事などを、今生きている母と夫に、たくさんしていこうと思います。
レンタルカートのF.ドリーム平塚

実家で一日を過ごすと家事やら洗濯やらでてんやわんやだった

今日は一日実家で過ごしました。
まず、朝、幼稚園児の息子をバスで送り出し、娘と着替えの支度をして行きました。
今日は暖かかったので、実家の庭で遊んだりもしました。
段々春が近づいて来て嬉しい限りです。
お昼ご飯も母が作ってくれて、そのあとは娘のお昼寝のために少しドライブをしてそのまま幼稚園へ息子を迎えに行きました。
実家でみんなでおやつを食べてから少し遊んで、お風呂に入ったら、また夜ご飯も母の手料理で実家にいる時は本当に家事をせずに済むので助かります。
実家が近くにあるのって本当にいいなぁとつくづく思う瞬間です。
小さい子供が二人いて、いつも忙しく家事をしているのでたまにはこんな息抜きもいいですよね。
と、夜ご飯を食べた後は歯磨きをして帰宅です。
そしてここからがしんどいのです。
パパが帰ってくるので急いでご飯の準備をします。
また洗濯機の予約をしたり、アイロン掛けをしたり、ゴミ出しの準備などと仕事がどっさりたまってます。
昼間は楽できますが、結局夜はその分忙しいのでいいような悪いようなですが、実家で息抜きできるのはやっぱりわたしにとって大切なことなのです。
任意売却のポータルサイト ローン相談支援センター

システムキッチンで快適な毎日を送る

システムキッチンは使いやすさやメンテナンス性を考慮しながら選ぶことがとても重要です。
最近はカラーが豊富でデザイン性が高く、機能性が大変優れているので、ライフスタイルに合うオーダーができ、キッチン全体をコーディネートしていくことが出来ます。
流し台やキャビネット、コンロ、レンジ台のデザインを統一し、見た目をスッキリさせてくれるのが特徴です。
システムキッチンはパッケージ化されているものだけでなく、様々な種類のパーツが揃っているので、自分好みにでき、
予算に合わせて選べるようにもなっているので、安心できるのも魅力です。
最近はキッチンの見た目や機能性が進化し、デザインはさらに洗練されるようになりました。
機能性だけでなく、自分好みのデザインに出来ることから選ぶ楽しみも実感することが出来ます。
日々改良が重ねられ、最新技術がたくさん詰まった安心、信頼の出来る商品です。
感想:見た目の美しさだけでなく、機能性が素晴らしく優れているので、やはり毎日使うキッチンはシステムキッチンのほうが楽しく料理や掃除ができ、
また、デザイン、収納面でも優れているので突然の来客時も躊躇することなくお客様をお招きすることができるのがいいと思いました。
輸入キッチン

自転車の思い出

いつも使っている電動自転車が壊れてしまいました。我が家は坂の上にあるため、電動自転車が必需品でした。今は仕方が無いので前に使っていた自転車を倉庫から出して使っています。

2年前に引っ越して来た時、駅からの坂道を登るのが大変だったので、思い切って電動自転車を買いました。壊れてすぐに自転車屋さんに持って行くと、数箇所部品が古くなっていて寿命とのことでした。それら部品は取り寄せになり、直るまでの間は、先の古い自転車を使わざるを得なくなりました。

この自転車に乗るのも久しぶりです。色々な所へ遊びに行った事や、子供を乗せて保育園の送り迎えをした事などを思い出します。
でも、思い出に浸っている間も無く、長く電動に慣れた生活を送っていた私の使っていなかった筋肉が悲鳴を上げ始めました。足がパンパンになり、筋肉痛になりました。

「これって足が細くなって、ダイエットになるかも!」と密かな期待をしましたが、「修理が終わるまでの間じゃ、痩せるどころか筋肉痛が残るだけだよ」と、息子に笑われてしまいました。
筋肉痛には痛い思いをしましたが、久しぶりに昔の思い出が蘇り、家族の成長を再確認することが出来ました。
相続 横浜

セミの一等地

今年の春、庭の大きな木を伐採しました。
大きくなりすぎて落ち葉がご近所に迷惑をかけていたのと、虫の害で倒木の危険がでてきたからなんです。
で、伐採してから初めての夏、7月を迎えてわたしの心配は、セミ!
毎年、この大木にはたくさんのセミがやってきて子孫を残していってたんです。
木を伐採して無くなった今年、はたしてセミの子供たちはどうするのか?

昨日、第一号のセミが羽化しました!それも納屋の壁で。
ほんとうなら、大木によじ登って安全に羽化したかったろうに、ごめんねセミさん。
以来、うちの庭の納屋はセミの羽化するための聖域一等地となりました。
壁にはびっしりと脱皮した抜け殻が残されてます。

資金繰りが心配だった引っ越ししてきてまもないことは、朝起きると木にセミの抜け殻があると夫に頼んで処分してもらってましたが、今じゃまったく問題なし。気にもとめない。
夫にはそんな、「悲鳴をあげて怖がってたころは、かわいかったのに」と、いじわるを言われる始末。
資金繰り 改善